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子どもの容態の変化は突然に…・・

今日は朝から弟が鼻水・咳。
ちびたんは昼過ぎから38℃と熱が出たので私の病院受診はキャンセルしました。
でも2人とも元気に遊んでるし、夕方まで様子を見ることに。


で、夕方
お昼寝から起きたちびたんの体温は39.1℃と上がっていて、弟は平熱だけども咳・鼻水は変わらず出てたので・・
母に付き添ってもらい病院受診しました。


ちびたんの体がほんのり赤くりんご病かも?と言われましたが・・でもまだハッキリとはわからないから風邪薬を処方され、弟も下痢止めと風邪薬を処方されました。


車で帰宅途中、ちびたんとたわいもない会話をしてて、「家についたよ~」って。後ろを向くと反応がないちびたん。
さっきまで話してたけど、眠くなったのかなと思い先に車から降ろす荷物の準備をしてまた振り向くと、
様子が変。


上を向いてる。。イヤ……違う。
目だけが上に上がってる。


もしや・・。(あの時)みたいになってしまうのか?どうしよう・・。と不安をよぎると同時に、吐きそうな感じの動きになりだし、それと同時に顔色の赤みが消え白から青白く変わり、会話も出来ない状態に。
目はまだ上を見たまま。


前回同様あっという間の容態の変化で、私は運転席から見てるだけ。どうしようどうしよう…。
とにかく車から降ろした方がいいかと、運転席から出て後ろのドアをあけたけど何もできない。

よく見ると、手が突っ張るようにピーンとなっていて動かしていいのかどうなのかすらわからない。
全身ガクガクするような震えはなし。


とにかく救急車を・・と電話をかけました。




今は薬が効いていて布団で休んでいます。


また
あの時と同じ体験をそう期間がたってないうちに経験するとは思いもせず。動揺・不安いっぱいでした。
もっと熱性けいれんについて 知識を入れなきゃと調べていて参考になったのをのせておきます。
こちら→ 「子どもと熱性けいれん」

救急車を呼んだ方がいいのか、それとも慌てなくてもいい事なのかどうかが凄く知りたかったので参考になりました。命にかかわる事ならどうしようと不安で生きた心地がしませんでした。

熱性けいれんの場合10分は様子見をしていいそうです。
実際に前回と今回の両方、救急車が来る前には容態が落ち着いていました。
救急車が来たときには寝てしまいそうに。←これについても、けいれんを起こした後は体力の消耗が激しく寝てしまう事が多いとか。
それに、けいれんが起こってる時には大きな声で呼びかけたり・揺すってはいけないことも。
(↑ けいれんを長引かせてしまう要因になってしまうこともあるとか・・)




もう同じような経験はしたくないけれど、対処の仕方はなんとなくではなくて しっかり把握しておかなければと・・・思い知らされました。


前に1度経験してても
やはり
突然の出来事 こわかった。




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